プラズマAIAS・
プラズマパルサー正規代理店

PlasmaSalon
熊谷上毛
プラズマサロン 熊谷上毛店

認定プラズマ療法士 所属

健康で若さ溢れる
美しい身体づくりには

自己治癒力を高めること



世界初「ATP増量装置」
として国内・国際特許を取得した

プラズマAIAS(アイアス)・
プラズマパルサー正規代理店です。

「プラズマAIASとは」
従来モデルであるプラズマパルサーの

約2倍の出力をAIで自動調整する最新モデル

110以上の特許を取得した
IQ190以上の
田丸滋 医学博士から、
直接指導及び監修を受けた
認定プラズマ療法士が所属。


皆様のお越しを
 お待ちしております。

プラズマとは

物質の第4の状態
プラズマとは、固体、液体、気体にならぶ「物質の第4の状態」です。

物質にエネルギーを与えると、個体から液体、液体から気体へと変化し、気体にさらにエネルギーを加え続けると分子が電離します。

つまり、プラス電子(e⁺)とマイナス電子(e⁻)に分かれた状態がプラズマです。
これらは50:50で存在し、電気的に中性を保っています。

私たちの身の回りから宇宙に至るまでさまざまなところに存在しており、生活に身近な蛍光灯や半導体だけでなく、太陽やオーロラ、雷もプラズマです。

プラズマ療法とは

マイナス電子(e⁻)で生命エネルギーのATPを通常の3倍以上に
プラズマ療法とは、世界初「ATP増量装置」として国内・国際特許の低温プラズマを生成する機器(プラズマAIAS)を使った療法です。

低温プラズマから人体に有益なマイナス電子(e⁻)を取り出して体内に送り込む事により、生命エネルギーの最も重要なエネルギー源であるATP(アデノシン三リン酸)を通常の3倍以上に増やす事が出来、細胞レベルでエネルギー供給がされるので、代謝だけでなく、心とカラダの思考や運動など、ありとあらゆる生命活動を支えます。

プラズマ療法により、老化の一因である活性酸素を作らずにATPを増大させる事が出来るので、自己治癒力が高まり免疫力が向上し易くなる為、美容や健康、プロアスリートの身体強化を含め、心とカラダの種々の症状を改善させる効果をもたらします。

プラズマ療法は、全米統合医療学会からがん治療の最高賞である「ライフタイムアチーブメント賞」を受賞。
また、IQ190以上の頭脳を持つ開発者でもある田丸滋 医学博士は、プラズマ療法による病気改善や再発予防等の研究活動が認められ、2021年に「東久邇宮文化褒賞」を受賞しました。

プラズマAIAS
(アイアス)とは

世界初の特許装置で、すべての人の健康にアプローチ
従来モデル(プラズマパルサー)の約2倍の出力をAIで自動調整
プラズマ装置は現在2種類あり、当サロンの装置は最新式のAI機能搭載であるプラズマAIAS(アイアス:ATP Increase Auto System)です。
IQ190の頭脳を持つ田丸滋 医学博士が、これまで取得してきた110以上の特許技術の集大成がプラズマAIASと言えます。

従来モデルのプラズマパルサーは出力の調整をアナログで行っていますが、プラズマAIASの出力はAIで自動調整するだけでなく、従来モデルの約2倍の出力、約4倍の体感となっています。

プラズマAIAS(アイアス)は、世界初「ATP増量装置」(生命エネルギー充填装置)として国内及び国際特許を取得しています。
 PCT国際特許出願 No.PCT/JP2022/19565
 国内出願番号 特願2021-145759(2021.9.7出願)特許第7138885号

プラズマウォーターとは

お客様専用のウォーターを生成
プラズマウォーターはプラズマAIASの照射効果を出来る限り持続させるものです。
身体にプラズマAIASを照射する際に、プラズマウォーターにも照射することにより、その方専用のお水になります。

【ご注意】
受けられた方専用のプラズマウォーターとなりますので、本人以外の方が摂取する事は出来ません。
ご本人以外の方が摂取される場合、未開封のプラズマウォーターをお使い下さい。(当サロンにて販売しております。)
【使用期限】開封済:1週間、未開封:3年

プラズマAIASの
使い方

STEP 1
横になりパッドをあてる
プラズマAIASの周りに半径約1.5メートルの電場が発生しておりますので、近くのベッドやソファに横になっていただきます。

装置には4枚の電位パッドが付いていますので、これを痛みがある箇所など電子を発生させたいところにあてて下さい。
【推奨箇所】免疫力の向上を目的とした例
・鼠径(足の付け根)に2枚
・骨盤の背中側に2枚
STEP 2
30分間リラックス
そのままリラックスして頂くだけで、体内のすべての内膜(腸管などの気管の細胞膜)や血管内皮から電子が発生していきます。

30分ほどしたら終了です。

それだけで、血流が改善し、基礎体温が上がり、免疫が正しく働く状態を作り出し易くしています。
STEP 3
プラズマウォーター生成
プラズマウォーターと一緒に装置にかかることで、その方の酸化還元電位に合わせたプラズマウォーターが出来上がりますので、ご希望の方には1リットルのペットボトルにてお渡ししています。

【ご注意】
受けられた方専用のプラズマウォーターとなりますので、本人以外の方が摂取する事は出来ません。
ご本人以外の方が摂取される場合、未開封のプラズマウォーターをお使い下さい。
(当サロンにて販売しております。)
STEP 3
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

よくあるご質問

お客様から頂くご質問で
多いものをまとめました。
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。
  • 副作用はありますか。

    副作用の症例は現在ありませんが、眠くなる、気分が優れない、トイレに良く行く、頭が重い、肌がかゆい、古傷が気になる、というような状態になる事があるようです。
    しかしながら、それら状態は一時的であり、すぐに良くなっていきます。
    カラダから不要なものを出しているとお考え下さい。

  • 療法の前後にしない方が良いこと、した方が良い事はありますか。

    ・施術を受ける前に、使い捨てカイロや湿布、アクセサリーや時計、その他高価なものは外して下さい。
    ・施術後、眠気を催す事がある為、車両等の運転には十分ご注意下さい。
    ・食前食後30分間はなるべく控えて下さい。
    ・抜歯後は1週間以上あけて下さい。
    ・何らかの手術後は3週間以上あけて下さい。
    ・風邪で熱がある場合や風邪のひき始めを含め、体調が悪い時でも照射可能ですが、免疫力が低下しているお客様もお越しになる事から、可能な限りご遠慮頂きます様お願い申し上げます。
  • どのくらいの頻度でプラズマAIASにあたれば良いですか。

    1週間に一回(30分)程度の施術をお勧めしております。
    その方専用のプラズマウォーターをお渡ししますので、1週間以内に飲み切って頂きますが、その間はプラズマAIASの効果が持続する為です。(2週間あくとプラズマの効果が持続しなくなります。)
    その頻度で、軽い状態であれば1ヶ月、重たい状態であっても6ヶ月継続して施術を受けられますと、より良い体感が得られるかと存じます。
    注意点として、同日に2回以上プラズマAIAS(プラズマパルサー含む)を受けないようにお願いします。
  • ペースメーカーはありませんが、金属が体に入っている場合は照射可能ですか。

    金属が入っている場合は、なるべく金属から遠い場所にあてるようにいたします。
    仮に手首にボルトが入っている場合は、手をパッドに載せないで下さい。
  • ペースメーカーを入れていますが、他に方法はありませんか。

    ペースメーカーを入れている方はプラズマAIASを使用できませんが、プラズマウォーターは使用可能です。
  • プラズマウォーターの飲み方について注意点を教えてください。

    【飲み方】
    ・開封後、1本(1000ml)を1週間で、1日分(140ml〜150ml)を適度に希釈し、その日のうちに飲みきって下さい。
    ・希釈せず原液で飲んでもかまいませんが、少しのどが渇くような症状が出る事もあります。
    ・原液を飲む場合、1日3回の食前に50mlずつお飲み頂く事が理想ですが、75mlずつ朝晩食前に分けてお飲み頂いても構いません。
    ・150ml以上飲んでも特に問題はございません。1日150ml以上をお取りいただくことでプラズマの効果を得やすくなります。
    ・塩素の強い水道水は使用せず、ミネラルウォーターや浄水器を通したお水を使用して下さい。
    ・プラズマウォーターを別途購入しお風呂に入れる事により、体内だけでなく体外(皮膚)からのWアプローチを行うと、より良い体感が得られます。

    【微生物繁殖を防ぐ為に】
    ・開封後の原液のペットボトルは必ず冷蔵庫に保管して下さい。
    ・希釈用ペットボトルの飲み口やキャップは毎日洗って下さい。
    ・原液から希釈用に移す際に、双方のペットボトルの飲み口が触れ合わないようにして下さい。

    【ご注意】
    ・水素水、酸っぱいもの(例:お酢、オレンジジュース、梅等)での希釈は化学反応を起こすケースがありますのでおやめください。
    ・割るものの成分の吸収を早くするので、お酒やお薬はお避け下さい。
    ・温めても大丈夫ですが、電子レンジは使用しないで下さい。
    ・受けられた方専用のプラズマウォーターとなりますので、本人以外の方が摂取する事は出来ません。
     ご本人以外の方が摂取される場合、未開封のプラズマウォーターをお使い下さい。(当サロンにて販売しております。)

  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

    ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

~ご利用時の注意点~

  • 2024年10月以降の各種コロナワクチンを、ご本人様ご家族様、又は同居の方が接種されたお客様は、免疫力が低下しているお客様もお越しになる事から、入店をご遠慮頂きます様お願い申し上げます。

  • ペースメーカーなど何らかのコントロールをする機器が体内に入っている方は、体内の機器が誤作動する可能性がある為、プラズマAIASは使用出来ません。又そのような方は、プラズマAIASが発生する電場(半径約1.5m内)にも近づかないようにしてください。
  • 妊娠中の方は安全の為プラズマAIASは使用出来ません。
  • お付き添いの方がおられる場合、その方は施術ブース内に入る事が出来ません。
  • プラズマ療法のブース内には、スマホ等の電子機器を持ち込む事は出来ません。
    電源を切って頂き、ルーム入口のお荷物カゴ内に置いていただく事をご了承下さいませ。
  • 当日お越しになる時は、可能な限り金属が含まれていない服装でお越しください。
    麻や綿などの天然成分の服装がより望ましいです。
  • 施術を受けて頂くにあたり、事前に受付にて同意書等にご記入頂きますので、予めご了承ください。
  • 当サロンで使用している各種機器は医療機器ではありません。
    当サロンのプラズマ療法は、田丸滋 医学博士の直接指導の元に行なっています。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

開発者(特許権者)の紹介

田丸 滋
Ph.D. of ASA (全米麻酔学会)

2000年
 帝京大学医学部麻酔科教授のもと、亜酸化窒素(笑気ガス)分解装置の開発に成功。
2001年
 全米麻酔科学会(ASA)で、明治時代以降日本人として初めて国際論文を通し、トヨタ自動車、東京電力など大手企業より装置開発の委託を受ける。
2008年
 自身に胃癌発見。肝臓と肺に転移。余命三ヶ月と宣告を受ける。
2010年
 東京大学大学院工学系研究科に研究員として所属中、自身の癌の改善をターゲットにした装置「プラズマパルサー」の開発に着手。その後、自身の癌に施術を開始し、成功。
2012年
 株式会社プラズマ化学設立。日本プラズマ療法研究会理事長に就任。
2016年
 全米統合医療学会から がん治療の最高賞である「ライフタイムアチーブメント賞」を受賞。
2021年
 東久邇宮文化褒賞を受賞。

2022年
「ATP増量装置」(生命エネルギー充填装置)として、国内特許、国際特許を取得。

 PCT(157ヵ国)国際特許出願 No.PCT/JP2022/19565
 国内出願番号 特願2021-145759(2021.09.07出願)特許第7138885号

店舗案内

ACCESS
音と灯とプラズマサロン
Clarion Call
~プラズマAIAS・プラズマパルサー正規代理店~
認定プラズマ療法士 所属
営業時間 9:00~22:00
(完全予約制:不定休) 
駐車場2台完備
埼玉県熊谷市内
JR高崎線または秩父鉄道 熊谷駅より車で5分
※正確な住所はご予約完了時にお知らせします。
※当サロンのプラズマ療法は
田丸滋医学博士の直接指導
の元に行なっています